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ダイエットコラム

コーヒーに良くある無糖・低糖・加糖・微糖・甘さ控えめ・砂糖不使用それぞれ砂糖の量の違いは?

2018.10.08 更新

こんにちは♪(v^_^)v

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

コーヒーには無糖・低糖・加糖・微糖・甘さ控えめ・砂糖不使用など様々な種類がありますが、どれぐらいの量の砂糖が入っているかカロリーや糖質を気にしている人は調べたことがあるかもしれません。

そこで今日はコーヒーに入っている砂糖の量を載せていきたいと思います。

 

①低糖・微糖・糖分控えめ

②加糖

③砂糖不使用

④甘さ控えめ

⑤無糖

①低糖・微糖・糖分控えめ

100gあたり砂糖の量が2.5g未満の場合=低糖・微糖・糖分控えめと表示が可能と言われています。

 

②加糖

糖分が添加してあるものを指すので、微糖・低糖などの種類も加糖と言われています。

 

③砂糖不使用

 

砂糖不使用と表示されている場合『作業を進めていく段階では砂糖は使用していない』という意味になるので、その他の糖質例えばブドウ糖・糖アルコール・ステビアなどが使用されている可能性あります。

 

④甘さ控えめ

 

この甘さ控えめという言葉は味覚の問題を表しています。

味覚は個人差になリ、メーカーによって基準も違うので甘さ控えめでもそれぞれ違ってきてしまいます。

 

⑤無糖

 

無糖のブラックだと安心して飲んでいる方もいると思いますが、100gあたり0.5g未満であれば無糖と表記しても問題がないのです。

 

コーヒーそれぞれに入っている砂糖の量は上記のようになります。

糖質の表示がないからといっぱい飲んでいたら、実はカロリーのあるものかもしれないので注意が必要です。

 

また、コーヒーは体を冷やす飲み物になってしまうので、身体が冷えてしまい痩せにくい体質になってしまうため、飲みすぎないようにした方が良いでしょう。

 

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松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

健康的にしっかりと脂肪や体重を落としたい人、ダイエットで何かお困りの人はご相談ください。

 

他にも心身症、ストレス、慢性疲労、うつ病、貧血、めまい、耳鳴り、難聴、更年期障害、自律神経失調症、ニキビ、アトピー、花粉症、インフルエンザ、風邪、鼻炎、口内炎、腰痛、関節痛、がん予防、五十肩、体力低下、免疫力、不妊症、眠れない、腸内環境など様々な症状でお悩みの方はお電話などでご予約し、ご相談ください。

 

また、10月1日より桜木町店がオープンになりました。

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