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ダイエットコラム

コンビニのおにぎり毎日たべてない?添加物の危険性

2016.11.25 更新

こんにちは( ̄▽ ̄)

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

簡単ですぐ手に入れることが出来るコンビニのおにぎりですが、実はコンビニのおにぎりには添加物が入っているので身体には悪影響を与えてしまいます。

 

最近のコンビニのおにぎりは保存料や合成着色料が入っていないと書いてあるものが多くなってきていますが、安心して買っているかと思います。しかし、腐らないように他の添加物が入ってしまっているので安心して食べられません。

 

コンビニのおにぎりは『pH調整剤』と書いていて、保存料の代わりのものが入っています。

pH調整剤はクエン酸や酢酸などの酸が多く入っているため、保存性は高くなります。その分胃の粘膜や口に刺激を与えてしまっているものもあります。

 

またグリシンと言うアミノ酸の一種で、保存料の安全性は高く味付け目的で使われています。

どこかの実験で鶏やモルモットに大量に与えていたら命を落としてしまうことがあったそうです。そのグリシンがコンビニにおにぎりの中に含まれています。

 

コンビニのおにぎりをよく見るとテカテカしていますが、お米には油がコーティングされているためテカテカしています。

おにぎりを水に浮かせると油が浮いてくるため、コンビニのおにぎりはたくさんの油が使われていることがわかるので少し試してみてください。

 

食材は保存がそんなに効かないため、コンビニなどで置いておくには添加物を加えないと保存が効きません。

 

コンビニなどで毎日ご飯を済ませてしまうと添加物がどんどん蓄積されていき、病気になってしまうリスクが高くなります。

食品添加物は製造者側にはコストが抑えられたり・見た目を良くするなどのたくさんのメリットがありますが、消費者はほとんどデメリットしかありません。

 

コンビニ・ジャンクフードで毎日食事を済ませている方は自分自身の健康のためにも自炊をする努力をしてみてください。

 

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