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ダイエットコラム

食べ物を残すことに罪悪感がある人へのアドバイス

2019.01.22 更新

こんにちは(∩´∀`)∩

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

みなさんはご飯を食べていて、『お腹いっぱいなんだけど。。。まだ食べ物が残ってる。。。』という時どうしていますか?

無理にでも食べてしまうorもったいないけど残してしまいますか?確かに食べ物を粗末にしてししまったり、残すのは作ってくれた人にも申し訳ない。という気持ちがありますが、そこで無理に食べてしまうと摂取カロリーが増えてしまい、脂肪も体重もどんどん増えてしまいます。

 

そこで、自炊や外食をした時にどうすれば残さずに太りにくい食生活を手に入れることが出来るのでしょうか。

 

~自炊の場合~

①作る量を決める

②大皿に盛り付けないで小皿に盛り付ける

③多く作りすぎてしまった時は保存袋へ

 

~外食の場合~

 

①注文時に少なめにしてもらう

②一緒にいる人に少し食べてもらう

 

 

~自炊の場合~

①作る量を決める

 

買い物の時からあれもこれもと買いすぎてしまうと、冷蔵庫の中もごちゃごちゃしてしまうだけでなく、手を伸ばせばすぐに食べられることが出来るため、間食にも繋がってしまいます。

作る量を元々決めておくことで、作りすぎてしまうことも無くなります。

 

②大皿に盛り付けないで小皿に盛り付ける

 

家族で食べる時は大皿に盛り付けてしまいがちですが、大皿に盛り付けてしまうと自分がどれくらい食べたのかわからなくなってしまいます。

自分が食べる量だけ小皿に盛り付け、食べ終わったらおかわりをしないようにすれば食べ過ぎ防止になります。

 

③多く作りすぎてしまった時は保存袋へ

 

多く作りすぎてしまった時は、みんなが箸をつける前にタッパーや袋に入れて冷蔵庫や冷凍庫に保存することで少しでも長持ちさせることが出来ます。

 

~外食の場合~

①注文時に少なめにしてもらう

 

外食は基本的に食事量が多く、食べ過ぎてしまうことが多いと思います。

注文時にご飯の量を少なくしてもらうだけで、カロリーを抑えることが出来るのでオススメです。

 

②一緒にいる人に少し食べてもらう

 

ご飯の量を減らし、それでも多いなと感じた時は一緒にいる人に分けて、食べてもらうと良いでしょう。

 

 

自炊する場合は残しても次の食事に使えますが、外食の場合はそうもいかないので、なるべく外食は避けて自炊するようにしましょう。

外食しなければならない時は、上記のような工夫を試してみてください。

 

松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

ダイエットで何かお悩みの人はお電話でご予約してご相談ください。

 

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