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ダイエットコラム

身体が硬いことで起こるダイエットのデメリットについて

2018.12.21 更新

こんにちは(/・ω・)/

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

良く身体が硬い人はダイエットにデメリットが多いという言葉を耳にする人も多いと思いますが、身体が硬いことによってなぜダイエットが上手くいかないのかその理由について載せていきたいと思います。

 

①疲れやすく疲れがなかなかとれない

②老化が進む

③脂肪がつきやすく太りやすい

 

①疲れやすく疲れがなかなかとれない

 

身体が硬いということは筋肉もカチカチな状態なため、血流も良くありません。

筋肉のバランスも悪くなり、姿勢も崩れてしまいます。姿勢が崩れてしまうことで肩こり、関節痛、腰痛などの症状にかかりやすくなってしまいます。

なので身体が疲れやすく、なかなか疲れもとれないのです。

 

②老化が進む

 

年齢を重ねることで骨や関節も衰えてくることと、筋肉が硬いことで関節の動きも制限されるため筋肉を使わなくなり、老化が身体の中から進んでしまいます。

とっさの動きにも反応出来ないため怪我にもつながります。

 

③脂肪がつきやすく太りやすい

 

血行不良によって冷え性やむくみの原因になります。

冷えていることにより身体の中の体温を逃がさないように脂肪を蓄えてしまうので、太りやすくなってしまいます。

 

 

身体が硬いだけでダイエットのデメリットだけでなく健康面でも身体に様々な悪影響を与えてしまいます。

身体を柔らかくしてダイエットを効率よく行うためには、毎日の継続的にストレッチが大切になってきます。手の込んだストレッチをしなくても、毎日5~10分くらいだけで良いのでテレビを見ながらでも試してみてください。

 

一番効果のある時間は血流が良くなっている、お風呂あがりのストレッチがオススメです。

また、一番代謝が落ちている起床時にストレッチを行ってもその日の代謝が上がりやすくなるので良いでしょう。

 

もっとしっかりと脂肪や体重を落としたい人は松山漢方相談薬局までご相談ください。


 

他にも体調不良で何かお困りの人もお電話でご予約してご相談ください。

 

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桜木町店 045-341-4823


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