ダイエットで重要なのは空腹時!!間食を避けるコツについて | 鶴見でダイエットの事なら 松山漢方相談薬局へ

運動なし、リバウンドなし、
根本から改善する健康ダイエット!

専門スタッフがあなたの状態を個別に分析します!

ご予約・ご相談は 045-718-6801 10:00~20:00 定休:第2木曜・日曜

ダイエットコラム

ダイエットで重要なのは空腹時!!間食を避けるコツについて

2018.08.27 更新

こんにちは☆

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

太ってしまう習慣として間食が一番の原因になります。

なぜ太りやすい習慣になってしまうのか言うと・・・

血糖値が下がっている時に脂肪は落ちやすくなりますが、3食しっかりと食事を摂る意外に血糖値がずっと上がったままの状態、つまり間食をしてしまっていると脂肪が落ちるタイミングが無くなってしまいます。しかし、間食は習慣になってしまうとなかなか辞められることが出来ないためどんどん太ってしまいます。

 

そこで間食を辞めるためにはどうすれば良いのでしょうか・・・?

 

①違うことをして3〜5分我慢してみる

②歯を磨く

③耳を引っ張る

④家の中にお菓子を置かない

①違うことをして3〜5分我慢してみる

 

みなさんも経験しているかもしれませんが、お腹が空いたと感じてから誰かと電話をしたり、何かに夢中になって違うことをしていると空腹感がそんなに無くなっていることがあると思います。

何もしないで時間が経つのを待ってしまうと間食してしまうことが多いので、何かに集中して違うことを行ってみてください。

 

②歯を磨く

 

歯を磨いた後に物を食べる習慣がないことや、歯を磨いた後はあまり美味しく感じないことから歯を磨くことで間食を我慢出来ると思います。

 

 

④耳を引っ張る

 

耳には全身のツボと毛細血管が多い場所になります。耳を温めるという機会はなかなか無いと思いますが、ホットタオルなどで耳を温めるだけでも血液の流れは良くなると言われています。

全身のツボだけでなく、耳には食欲抑制・ストレス軽減・消化の働きをサポートするツボもあるので。温めることが面倒な人は耳を引っ張ったり押したりするだけでも良いので試してみてください。

 

⑤家の中にお菓子を置かない

 

家の中や手の届く範囲でお菓子が置いてあるとどうしても食べたくなってしまいます。

家にお菓子や甘い物がなければわざわざ外に買い物に行くこともなく、間食を防ぐことが出来ます。

 

 

上記などの行動が間食を防ぐコツになります。

空腹時は痩せるのに必要な時間になります。ダイエット中に間食をやめていたとしても、ダイエットが終わった瞬間から間食してしまう習慣が続いてしまえばまた体重も脂肪も増えてきてしまい、リバウンドしてしまいます。

 

今どうしても間食がやめられない人は上記のことを参考にして頑張ってみてください。

もっとしっかりと体重・脂肪を落としたい人は松山漢方相談薬局までご相談ください。

 

yjimage

 

他にも体調不良で何かお困りのことがありましたらお電話でご予約してご相談ください。

 

10月より桜木町店がオープン予定ですので、通いやすい方へご相談いただけたらと思います。

桜木町のご予約は現在鶴見店で承っております。

 


関連ワードを検索: