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ダイエットコラム

ダイエット中に避けた方が良いパン

2016.09.19 更新

こんにちは(・ω・)ノ

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

先日のブログでダイエット中でもあまり気にしないで食べれるパンを紹介しましたが、今日はダイエット中に避けた方が良いパンについて載せていきたいと思います。

 

①揚げパン

カレーパンや中にあんこがたっぷり入ったパンなどは糖質や脂質がたくさん含まれていて、さらに油で揚げているので脂質が多く含まれています。

 

生地にも砂糖が含まれているので、パンの中でも最も糖質と脂質が多いパンになります。

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②菓子パン(クリーム系・チョコ・あんこなど)

クリーム系は乳製品を含んでいるので、脂質が多く含まれています。その分カロリーも高くなってしまいます。

 

他のチョコパンなどは砂糖を多く含んでるため、食べた時に血糖値が急激に上がってしまいます。

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③ロールパン

ロールパパンは普通のパンよりもバターが多く使われていることと、パンの大きさも他のものと比べたら小さく出来ているので食べ過ぎてしまいます。

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④柔らかくて白い食パン

他のパンに比べると脂質や糖質はそれほど多くないのですが、精製度が高くなっているためそれなりにはGI値が高くなってしまいます。

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甘いパンを食べ過ぎてしまうと身体が冷えてしまい老廃物が溜まりやすくなってしまいます。

 

老廃物が溜まってしまうとセルライトが付きやすくなったり、身体には悪影響なことばかりなので毎日上記などのパンを食べるよりご飯を積極的に食べるようにしてください。

 

松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

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