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ダイエットコラム

ダイエット中だけど忘年会シーズンを上手くやり過ごす方法

2017.12.02 更新

こんにちは☆

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

12月に入り今年もあと1ヶ月で終わってしまいます。そして12月といえば忘年会シーズンが多くなる時期になりダイエットもなかなかスムーズにいかない人が多いでしょう。

 

 

忘年会シーズンだからといってダイエットを諦めるのではなく、今まで努力したことを無駄にしないようにダイエットをしながら上手に忘年会をやり過ごすコツについて載せていきたいと思います。

 

糖質の入っていないお酒を選ぶ

 

よくお酒を飲むと太るという言葉を耳にしますが、お酒はもちろんカロリーはありますが肝臓で解毒をするため次の日にはカロリーは残っていません。お酒ならなんでも太らないわけではなく、カクテルなどでジュースで割っているものには糖質が含まれてくるので脂肪になりやすくなってしまいます。

 

おつまみに注意

 

お酒を飲むと塩分の高いもの(揚げ物・シメの麺類やご飯)が欲しくなります。揚げ物だとどうしてもカロリーが高くなってしまうので、同じお肉だったら焼き鳥に変えたほうがカロリーはカット出来ます。

他にもオススメなおつまみは枝豆・焼き魚・刺身・お新香・オニオンスライスなどを進んで食べるようにしてみてください。

 

1杯飲んだらお水を飲むようにする

 

お酒を飲むと身体の中の水分を無くしてしまうので、代謝が上がらずにお酒を飲んだ次の日はむくんでしまうという人が多いと思います。

むくみはダイエットの天敵です。そうならないためにもこまめにお水を摂ることも大切になります。

 

飲み会が始まったら自分の食べる量をよそって食べる

 

飲み会が始まったらまず始めに自分が食べる量の食事をよそって、そのあとはダラダラ食べずにお酒を飲む。

もし食べるのであれば低カロリー(お新香やオニオンスライスなど)のものを食べる。

 

断る勇気や食べ物を残す勇気も必要

 

つまみをよそってもらった、残すとお店の人に悪いからと無理に食べてしまうことが太ってしまう原因の1つになるので、断る勇気・食べ物を残す勇気もダイエットしてる人に限らず、体重や脂肪を維持していくためには大切な事だと思います。

 

上記のような事に気をつけながらダイエット中でも今年の忘年会を上手に乗り越えてみてください。

 

松山漢方相談薬局では痩せる習慣や食生活を見直してリバウンドがないダイエットを目標としています。もっと詳しく知りたい人はお電話でご予約してご相談ください。

 

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他にも体調でお困りの人はお電話ご予約してご相談ください。


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