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ダイエットコラム

暑い夏こそ暖かい食べ物&飲み物を意識して積極的に摂ろう

2018.08.15 更新

こんにちは♪( ´θ`)ノ

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

暑い日が続いていて冷房の効いた部屋でのんびり過ごしたり、冷たいアイスや飲み物を口にする機会が多くなってくると思います。冷たい物ばかり口にしていると内臓が冷えてしまいダイエットだけでなく健康面でも悪影響を与えてしまいます。

 

そういう暑い夏にこそ暖かい飲み物や食べ物を積極的に摂った方が、健康にもダイエットにも効果があると言われています。

その効果とは・・・?

①汗をかくことでダイエット効果

②夏バテ予防

③血行促進

④夏太りを防ぐ

⑤太りにくくなる

 

汗をかくことでダイエット効果

夏はクーラーが効いた所で過ごす事が多いと思いますが、涼しいところで過ごしていると体温調節機能が低下してしまい、代謝が悪くなって痩せにくくなってしまいます。

そこで暖かい物を食べることで自然な形で汗をかくことで代謝を上げることが出来ます。

 

夏バテ予防

 

夏バテが起こる原因として室内涼しさと屋外の暑さの温度差に身体がついていかずに、身体がバテてしまい夏バテという症状が起こってしまいます。

体温調節機能がしっかりしていれば、夏バテにもならずにダイエットにも有効になります。

 

血行促進

 

辛い物などを食べることで自然に汗をかきますが、ダイエット効果と同様代謝が上がります。

代謝が上がっているということは、もちろん血流が良くなっているため、デトックス効果だったりむくみも解消することが出来ます。

 

夏太りを防ぐ

 

暑い夏に冷たい飲み物をたくさん飲みたくなったり、冷えた食べ物を食べすぎてしまうと内臓が冷えてしまい、代謝が落ちやすくなってしまいます。内臓が冷えてしまうと内臓周りに脂肪が蓄積しやすく、老廃物が溜まりやすくなってしまい余計ダイエットには悪影響を与えてしまいます。

 

暖かい物を口にすることで内臓を温め代謝を下げないようにすることが出来ます。

 

太りにくくなる

 

冷たい食べ物で想像するのは冷やし中華・そうめん・アイスなどの食べ物を想像する人が多いと思います。

しかし、それぞれの食べ物は糖質の多いというイメージがあるため、夏に冷たい物ばかり食べてしまうと脂肪が蓄積されやすいと言われています。

冷たい食べ物を避けることで太りにくくなります。

 

 

上記のことから、夏だから冷たい物ばかりを口にするのではなく、暑い夏だからこそ暖かい物を口にした方がダイエットにも健康面でもとても良いでしょう。

 

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松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

 

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