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ダイエットコラム

パスタはダイエットの天敵!!どうしても食べたい時の太りにくい方法

2018.10.23 更新

こんにちはo(^_^)o

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

パスタはダイエットしている人にとって、とても太りやすい食べ物になります。

しかし、ダイエットに良くないからと言っても全く食べないとなると少し難しいと思います。そこでパスタを食べる時になるべく太りにくい食べ方をすれば少しは安心して食べられると思うので、今日はそのパスタを食べる時の注意点を載せていきたいと思います。

パスタソースに注意

パスタの具にはひき肉やベーコンではなく海鮮系を

食べる順番に注意

 

など上記のようなことがパスタを食べる時に注意して欲しいところになります。

それぞれなぜ太りにくくしてくれるかというと・・・

パスタソースに注意

 

パスタに必要なのはソースですが、何のソースをパスタにかけるかによってカロリーが大きく変わってきます。

一番避けてほしいのはクリーム系(カルボナーラなど)のソースです。クリーム系は乳製品を使ってるため、脂質がとても多くなってしまうので太りやすく脂肪も溜まりやすくなってしまいます。

 

なので海鮮系・キノコ・野菜を多く使ったソースでトマト・和風などのソースの方がカロリーは抑えることが出来ます。

 

パスタの具はひき肉やベーコンではなく海鮮系を

 

ひき肉やベーコンを使ったパスタになってしまうとどうしてもカロリーが高くなってしまいます。

そこでお肉を使ったパスタを選ぶより海鮮が多く含まれたパスタや野菜がたくさん入っているパスタを選ぶことでカロリーも少しは抑えられると思います。

 

食べる順番に注意

 

パスタはご飯と違っておかずがなくても1品だけで食べられる食事になるので、どうしても野菜が不足してしまいます。

先に野菜を食べることで急激な血糖値の上昇を抑えてくれるので、パスタの1品だけにしないで野菜も一緒に摂った方が太りにくくなります。

 

太る食材を食べるとしても少し工夫するだけで太りにくい食生活に変えることも出来ます。

パスタの茹でる時間も少し短めの『アルデンテ=少し歯ごたえのある茹で方』が身体の中で分解されるデンプンの量が少なくなるので、急激な血糖値の上昇を抑えることから太りにくいとも言われています。

 

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松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

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